あいづちフレーズを覚えて、英会話コミュニケーション上級者に! 名古屋の英会話教室 the scent(ザ セント)

Column
コラム

the scent.

あいづちフレーズを覚えて、英会話コミュニケーション上級者に!

相槌って会話の中で何度も出てきますし、

コミュニケーションの要ですよね?

 

 

英語でも相槌を打ちたい!

でもいつも同じになっちゃう…

 

という方のために

相槌表現をご紹介します!

 

 

 

相槌にもこんなに表現があるんです!

 

うなづく時

Uh-huh(うんうん)

Right. / Sure.(そうですね)

Certainly. / Surely.(かしこまりました/フォーマル―お客様や上司など)

That’s right. / That’s true.(その通りです)

Exactly. / Absolutely. / Definitely.(全くその通りです)

Totally.(全くその通りです/カジュアル)

I got it.(わかった)

I see.  (なるほど)

That make sense.(そういうことか)

 

沢山あるので、

個人的なおすすめをご紹介すれば

Uh-huh, Right, That make sense, I got it

がよく使う表現かと思います。

また、高級ホテルなどでは

SureよりもCertainlySureが一般的ですよ

 

日本語では軽い気持ちでうなずくことが多いですが

英語でうなづきは同意に値します

 

本当に納得した時以外は
同意の表現は避けた方が良さそうです

 

 

 

 

軽い同意

Maybe so. / Could be. / It could be.(そうかもね)

Fair enough.(まあ、いいでしょう)

 

 

賛同する時

That’s great! / Wonderful. / (良いね)

Cool. / Sweet. / Perfect.(良いね/カジュアル)

Good for you.(良かったね!)

That’s amazing!(すごい!)

Sounds good.(それ良いね!)

Awesome! (すごく良いね!)

 

 

驚いて聞き返す時

Really?(本当ですか!?)

Is that so?(本当ですか!?/カジュアル)

Seriously?/Are you kidding?(本当ですか!?/カジュアル/疑う時)

 

 

驚く時

Oh my goodness.

That’s incredible! / That’s unbelievable!(なんてことだ!)

I can’t believe it! / No Way.(まさか!)

 

 

残念な報告に同調する時

Uh-oh.(あらら)

Oh boy. / Oh man. / Man, oh man. (あらまあ)

Greez.(あらまあ)

That’s terrible. / That’s awful.(それはひどい)

That’s too bad.(それは残念)

 

 

不確かな時

probably. / Maybe. / Could be.(たぶんね)

I guess so.(そうみたいね)

kind of.(まあね)

 

 

リピートする

Are you?

(“I’m moving to Florida.” ” Are you?”)

Do you?

(“I love diving.” “Do you?)

 

 

皮肉

Lucky you.

That’s funny.

 

そのままの意味で受け取れる場合も

もちろんありますが、

場面によっては皮肉に聞こえるので

使用方法にはお気を付け下さいね

 

 

 

 

ここまで相槌の仕方をご紹介いたしましたが

ある研究によると

 

日本人は英語が母国語の人より

2~3倍も多く相槌を打っているそう

 

 

どう相槌を打つかと同時に

 

相槌が必要な場面かどうか

も考える必要がありそうですね

 

 

ここまで様々な相槌表現を纏めてきました

 

沢山ご紹介しましたが

一気に覚えようとしなくても大丈夫!

 

一つずつ意識して使うことで身に着けていきましょう

 

 

相槌が増えれば

会話が弾むこと請け合い!早速実践しましょう♪

 

 

一覧へ戻る

気になる事・ちょっとした相談なんでもOK!お気軽にご連絡ください!

無料レッスン受付中